1. ホーム
  2. 治療のご案内
  3. 各種矯正装置

内側矯正装置

矯正装置が歯の裏側に付いているので外からは見えません。

インビザライン

取り外しができる透明なマウスピースを使った治療です。

取り外し式矯正装置

装置を自分で着脱できる方法です。

歯を効率的に動かす装置

矯正装置や素材は少しずつ改良され、より効率よく歯を動かせるようになってきています。

ローフリクションブラケット(Clippyブラケット、デーモンシステム)

ワイヤーを矯正装置に締め付けないことで歯の動きをスムーズにします。痛みも少なくなります。

矯正用アンカースクリュー

歯肉の部分に直径1.4〜2.0mmのスクリューを埋めて、それを支えとして歯の移動を行います。これによりわずらわしいヘッドギヤーを使わずに治療を行うことができます。また治療期間の短縮にもなります。スクリューは矯正治療後に外します。